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★ベトナム人材NEWS


就労ビザの取得が可能な現地大卒・短大卒のベトナム人エンジニアの採用には、下記の2つの選択肢があります。 〇ベトナム在住ベトナム人 〇日本在住ベトナム人 それぞれメリット、デメリットがあるので、ちがいを見ていきましょう。   ベトナム在住ベトナム人の長所、短所 いわば“新卒採用”。日本語力は低いが、会社に定着しやすい ベトナム在住のベトナム人は、主にベトナムの大学・短大卒業予定者やベトナム… 続きを読む


少子化の日本にとって貴重な労働力となる外国人在留者。その中でも特に真面目で勤勉と言われているのがベトナム人です。今回は人材としてのベトナム人の国民性を掘り下げ、さらに新たな在留資格「特定技能」と「送り出し機関の選び方」についてご紹介します。 「特定技能」という在留資格をご存じですか? 特定技能とは日本の人手不足を解消するため、新たに導入された在留資格の一つです。この資格の導入によって、より多くの外… 続きを読む


どうしてベトナム人は同じ自己紹介ばかりなのか はじめまして。わたしの名前は、〇〇です。 〇〇から来ました。 今年〇〇才になります。 家族は、両親と〇〇と〇〇です。 趣味は、サッカーです。 お金を稼いで家族を助けたいです。 いくら大変でも頑張ります。 どうぞよろしくお願いします。 以上は、エンジニア、技能実習生、留学生を問わず、面接に参加したベトナム人が判で押したように繰り返されるお決まりのフレーズ… 続きを読む


特定技能がスタートして半年が経ちますが、依然としてベトナムからの送り出し要件が固まっておりません。最近、特定技能による就労者が少ないというニュースを目にしますが、最大の送り出し国であるベトナムからの送り出しがスタートしていないというのが、大きな要因でしょう。 日本では技能試験がスタートし、フィリピンやミャンマーでも具体的に試験日程が発表されるまでになりました。しかし、ここベトナムでは、7月に日本政… 続きを読む


ここでは、2019年4月より施行された新在留資格「特定技能」と、その他の在留就労資格を持つ外国人との違いについてまとめてみました。現在わが国では、外国人が在留し、実習・就労できるビザとしては主に以下の2つがあります。 ・就労系在留資格者としてエンジニア(技術、人文知識、国際業務) ・外国人技能実習制度参加外国人 上記2つに関して以下に特定技能外国人との差異をベトナム人に特化して各種項目に分けてご紹… 続きを読む


前項で、特定技能外国人の制度で要となる「特定技能所属機関」=「受け入れる会社」と、「登録支援機関」=「受け入れ会社を支援する会社」について、ご理解いただけたかと思います。そこで、今回は、「登録支援機関」が国に登録され法務大臣から許可を得るための申請方法についてご紹介します。 申請方法(申請者・審査時期・審査期間) 申請者は、「特定技能所属機関(受入会社)」からの委託契約によって適合する特定技能外国… 続きを読む


ここでは、特別技能外国人における「1号特定技能外国人支援計画」についてご紹介しましょう。この支援計画は、1号特定技能外国人が本邦で就労する場合、職業上のみならず日常生活や社会生活を営む上での支援をどのように行うのかという計画が大きな部分を占めます。つまり、1号特定外国人にとってこの支援計画が仕事上のみならず、日本における日常生活や社会生活をする上で非常に重要になり、この制度の「肝」をなすものです。… 続きを読む


ここでは、特定技能外国人の雇用に関して、種々の問題や課題、注意すべき事を網羅的にご紹介したいと思います。特定技能外国人の雇用に関しては、当然ですが日本国内における労働基準法が適応され、フルタイムでの雇用となります。原則としては直接雇用になります。つまり、特定技能所属機関(=会社:受入機関)と直接雇用契約を結ばなければなりません。 派遣の問題 しかし、直接雇用イコールその会社の業務現場でなければなら… 続きを読む


昨今、人材不足が著しい一方で一般生活者からの要望が非常に高い作業分野である介護分野が、今回「特定産業分野」に認定され、特定技能者の受け入れが可能になりました。つまり、「生産性向上や国内人材確保のための取り組みを行っても尚、人材を確保することが困難な状況にあるため、外国人により不足する人材を確保すべき産業上の分類」として認められたわけです。事実、介護分野では2019年の有効求人倍率が 、3.50倍と… 続きを読む


ビルクリーニング業は、一般的に他産業と異なり、高齢者雇用を推進している業界になります。また、この業界ではビルのクリーニングやメンテナンスについて、清掃機械の開発や業務用清掃ロボットの導入促進を図っている業界としても有名です。しかし、人手による部分も多く、費用対効果の面からも人材が必ず必要になる業界でもあります。そのため、有効求人倍率も高く、2017年度(平成29年度)には「ビル・建物清掃員 」とし… 続きを読む

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